社内データを1mmも外に出さず、話しかけるだけでGroupSessionを操作。
「水曜の打ち合わせを15時に変更して、参加者に連絡」——スケジュール調整から関係者への連絡まで、ひと言で。
✓ クレジットカード登録不要 ✓ 期間終了後の自動課金なし ✓ 全機能を実環境で評価可能
スケジュールを確認するために画面を何度もクリック。未読メールの確認、 空き時間の調整...毎日の小さな手間が積み重なっています。
自然な日本語で、GroupSessionのあらゆる操作をAIに任せられます。
「明日16時から会議」で登録、「打ち合わせを15時に変更」でスケジュール調整。予定の変更も、関係者への連絡までまとめて。空き時間チェックも一発。
新着・未読をまとめて通知し、見落としを防止。ショートメール作成も、送信前に必ず内容確認の安全設計。
掲示板・回覧板・稟議の未読/未処理の件数を横断で把握。「未確認の回覧ある?」で、見落としがちな新着を即通知。
会議室・社用車の予約状況をチャットで確認。「金曜午後、会議室は空いてる?」と聞くだけで空き状況を即チェック。
「営業の田中さんの連絡先」「総務部の人一覧」など、社内連絡先をチャットで即取得。
出社時にワンクリックで「今日の予定 + 未読メール + 締切タスク」を要約。1日の段取りが即決まる。
「今日の日報、○○の件で提出」と話すだけで作成。過去の日報の確認・検索もチャットで完結。
出欠回答・タイムカード打刻・在席状態の変更を、ボタン1つで。入力ゼロ+実行前の確認つきで誤操作も防止。
Google Gemini / Anthropic Claude / OpenAI(Azure OpenAI 含む)の3系統に対応。用途・予算・既存契約で切替可能。
AI応答とツール実行状況をリアルタイム表示。スケジュールはカード形式。PWAでアプリ風利用も可能。
スケジュールの確認・登録・調整から、関係者への連絡まで。すべてチャットで完結します。
利用量・コスト・ログを可視化。社内導入後のガバナンスもしっかり対応。
月次の削減時間を人件費換算で自動集計。AI経由で実行した操作数・防いだ事故の件数も可視化。時給は自社基準に設定でき、経営報告・稟議資料にそのまま使える数字を提示。
AIが提案した書き込み・ユーザーが実行確定した操作・同名候補の自動選択回避・根拠未確認の警告を時系列で記録。CSVエクスポート対応で内部統制・コンプライアンス監査に対応。
月次のリクエスト数・トークン使用量・推定コストをユーザー別に可視化。CSVエクスポート対応。
月間予算上限(USD)とユーザー別月間リクエスト上限を設定。超過時は自動でAI呼び出しを停止。
「完全記録 / 統計のみ / 記録しない」を切替。質問内容を記録するかをポリシーに合わせて選択。
AIの口調や前提知識を管理画面から自由に編集。社内用語・業務文脈に合わせてチューニング。
エンタープライズ商談で必ず聞かれる項目に、最初からフル装備で答えます。
GroupSession の DB・認証情報・社内データは外部に送信されません。外部通信は AI API への必要最小限のテキストのみで、ログレベル(full / stats / off)で制御可能。
管理者パスワードは PBKDF2-SHA512(10万回反復)でハッシュ化。セッションは HttpOnly + SameSite Cookie。HTTPS 環境では Secure 属性も自動付与。
状態変更系リクエストに Origin ヘッダ検証、チャット 30 回/分・管理者ログイン 5 回/15 分のレート制限、X-Frame-Options / X-Content-Type-Options / CSP のセキュリティヘッダ設定済み。
API キー・トークン類は AES-256-GCM で暗号化して保存。暗号化キーは Docker volume 内に保管され、環境変数経由の設定にも対応。
プライバシーポリシー / 利用規約を製品内に同梱。APPI(個人情報保護法)準拠設計。ログは 90 日で自動削除。ソースコード監査に対応する商用ライセンス。
SECURITY.md にて責任ある脆弱性開示プロセスを公開。報告受領 3 営業日以内に確認、重大度に応じ即時〜30 日で修正版をリリースします。
予定登録・変更・削除・ショートメール送信は AI が直接実行できない構造。AI は「提案」を生成し、ユーザーが UI の「実行」ボタンを押した時のみ反映されます(2段階確認)。同名候補が複数ある場合は AI が自動選択せず候補を提示します。
AI の返答に含まれる件数・時刻・日付・金額をツール結果と突合し、根拠未確認の項目を UI で警告表示。低温度(0.2)固定 + システムプロンプトの「根拠ルール」により、推測・補完を構造的に抑制します。
AI が提案した書き込み・実行確定した操作・防いだ事故(同名選択回避/根拠警告)を監査ログに記録し CSV 出力可能。ROI レポートは削減時間を人件費換算で自動集計。導入効果を数字で、安全性を証跡で示せます。
管理者が設定するカスタムプロンプトを保存前に検査し、「以前の指示を無視」「API キー・システムプロンプトを表示」「Jailbreak」などの上書き・情報窃取パターンを自動ブロック。制御文字・ゼロ幅文字も除去し、AI への不正な指示混入を防ぎます。
/legal)に同梱。導入後にすぐご確認いただけます。セキュリティと導入の手軽さを両立した、エンタープライズ品質のソリューション。
GroupSession の DB・認証情報は社内サーバーから出ません。AI 処理時のみ必要なテキストを暗号化通信で送信し、送信範囲はログレベルで制御できます。
GroupSessionのデータ・設定を一切変更せず、AIレイヤーだけを追加。
追加ハードウェア不要。既存サーバーにインストールするだけ。
オンプレミス環境内で完結。外部へのデータ送信はAI処理のみ。
ユーザー
ブラウザ
GS Brain
AIアシスタント
GroupSession
社内サーバー
最短即日で利用開始。既存のGroupSession環境を変更する必要はありません。
docker compose up -d の1コマンドで起動。既存のGroupSession環境はそのまま。
GroupSessionのURL・APIトークン・AI APIキーを.envに設定するだけ。
ブラウザからアクセス。ユーザーを選んでログインすれば、すぐにAIアシスタントが使えます。
GS Brain は提供を開始したばかりです。だからこそ、最初に導入いただく数社様には、 通常のライセンス購入にはない特別な形でご一緒したいと考えています。
先行導入いただく数社様限定の優待価格でご提供します。
御社の業務に合わせて、機能のご要望を優先的に開発へ反映します。
間に代理店を挟まず、開発した本人が導入から運用まで直接伴走します。
月額課金ではありません。一度ご購入いただくと永続的にご利用いただけます。年次サポートは任意です。
〜30 ユーザー
買い切り(税抜)
小規模オフィス・スタートアップ向け。導入即日から全機能利用可能。
年次サポート ¥56,000 / 年(任意)
見積りを依頼する〜100 ユーザー
買い切り(税抜)
中規模企業向け。複数部署での本格運用に最適。
年次サポート ¥116,000 / 年(任意)
見積りを依頼する100 ユーザー超
¥1,000,000〜(税抜)
大規模企業・カスタム要件あり。導入支援・SLA を含めて個別ご提案。
年次サポート ¥200,000〜 / 年
相談する※ 表示価格は税抜です。AI プロバイダ(Gemini / Claude / OpenAI / Azure OpenAI)の API 利用料はお客様直接ご契約となります。
※ 30 日間有効な評価用 Docker イメージを無償で貸出いたします。本番導入前にご検証ください。
補助金・助成金の活用について
本製品の導入費用は、中小企業様向けの各種補助金・助成金の対象となる可能性があります。代表的なものとして:
詳細・適用可否は、貴社の顧問税理士または商工会議所窓口にご相談ください。
※ IT 導入補助金は現時点で対応しておりません(今後対応予定)。
導入前のご不明点にお答えします。
GroupSession v5系に対応しています。無料版・有料版どちらでもご利用いただけます。
基本的な導入は最短即日で完了します。Docker環境さえあれば、docker compose up -d とAPIキー設定だけで起動します。
AI処理(Google Gemini / Anthropic Claude / OpenAI または Azure OpenAI の API)の呼び出し時のみ、質問内容と必要な文脈情報が暗号化通信で送信されます。GroupSessionのデータベース・認証情報・APIトークンが外部に出ることはありません。管理画面のログレベル設定で、質問内容の社内記録自体も無効化できます。
用途と予算で選択できます。Geminiは無料枠があり個人検証・小規模利用に最適、Claudeは応答品質と日本語精度が高く業務利用に推奨、OpenAI(gpt-4o-mini)は既存契約や Microsoft 環境との親和性が高く Azure OpenAI 経由でも利用可能です。なお商用利用ではGoogleのAI Studio無料枠は対象外となるため、本格運用時はClaude / OpenAI / Azure OpenAI / Vertex AI をご検討ください。
APPI準拠の設計を行っており、プライバシーポリシー・利用規約を製品内に同梱しています。利用ログは90日で自動削除、管理者によるエクスポート・削除も可能です。導入組織は自組織の個人情報保護方針に従って運用してください。
管理者パスワードはPBKDF2-SHA512で10万回ハッシュ化、セッションはHttpOnly + SameSite=Strict Cookie、APIにはCSRF対策・レート制限を実装。X-Frame-Options/CSPなどのセキュリティヘッダーも設定済みです。
構造的に防いでいます。予定の登録・変更・削除、ショートメール送信は AI から直接実行できない設計で、AI が生成するのは「提案」までです。ユーザーが UI 上の「実行」ボタンを押した時にのみ反映されます(2段階確認)。同姓同名・部署違いなど候補が複数ある場合は AI が自動で1人を選ばず、候補をユーザーに提示します。さらに、AI の返答に含まれる件数・時刻・金額はツールから取得した実データと突合され、根拠が確認できない数値は UI で警告表示されます。低温度(0.2)固定と「推測・補完禁止」のシステムプロンプトにより、ハルシネーション(捏造応答)の発生率自体も抑制しています。
はい。管理画面の ROI レポートが、実際の利用ログから月次の削減時間を人件費換算で自動集計します(時給は自社基準に設定可能)。AI 経由で実行した操作数、同名選択回避・根拠警告で防いだ事故の件数もあわせて可視化され、CSV エクスポートで経営報告・稟議資料にそのまま利用できます。AI 導入でありがちな「効果が分からない」状態を避けられます。
監査ログ機能を標準搭載しています。AI が提案した書き込み、ユーザーが実行確定した操作、同名候補の自動選択を回避したケース、根拠未確認で警告したケースを時系列で記録し、CSV 出力できます。「防いだ事故」が証跡として残るため内部統制・コンプライアンス監査に対応可能です。ログレベルを「統計のみ」にすれば件数だけ集計し本文は記録しない運用も選べ、監査ログは 90 日で自動削除されます。
あります。管理画面で設定するカスタムプロンプトは、保存前に専用フィルタで検査します。「以前の指示を無視せよ」「システムプロンプトや API キーを表示せよ」「Jailbreak/開発者モード」といった上書き・情報窃取を狙う典型パターンを自動でブロックし、目視では気づきにくい制御文字・ゼロ幅文字も除去します。AI の挙動を乗っ取る指示が紛れ込むリスクを、多層防御の一環として低減しています。
一切ありません。GS BrainはGroupSessionのREST APIを通じてデータを読み書きするため、既存のデータベースや設定を変更しません。
Dockerコンテナを停止・削除するだけです。GroupSession側のデータには一切影響しません。GS Brain側で保持するのは設定ファイルと利用ログのみで、いずれもお客様のサーバー内に保管されます。
はい。30日間の無料お試しをご用意しております。下記フォームより「30日無料お試しのご相談」をお選びください。Docker イメージとお試し用ライセンスをお渡しし、本番導入前に実環境で全機能を検証いただけます。クレジットカード登録不要・期間終了後の自動課金もありません。
買い切り型ライセンスです。Small(〜30 ユーザー)¥280,000 / Medium(〜100 ユーザー)¥580,000 / Large(100 ユーザー超)¥1,000,000〜 の 3 プランをご用意しています。月額課金ではないため、ご利用人数の増減による費用変動はありません。
任意です。ライセンス費の 20%/年でご提供しており、バージョンアップ・セキュリティアップデート・メールサポートが含まれます。サポート停止後もご購入時のバージョンは永続的にご利用いただけます。
はい、Gemini / Claude / OpenAI / Azure OpenAI のいずれも API 利用料はお客様にて直接ご契約・お支払いいただきます。実利用量に応じた従量課金で、管理画面の月次予算上限設定で青天井を防止できます。GroupSession 本体のライセンス料はご利用中のものをそのままお使いいただけるため別途不要です。
中小企業様向けの各種補助金・助成金の対象となる可能性があります。代表例として、小規模事業者持続化補助金(商工会議所、補助率 2/3・上限 ¥50 万〜)、ものづくり補助金 DX 枠、各自治体の DX 推進補助金などです。当社からお見積書を発行いたしますので、申請ご検討の際はお申し付けください。詳細・適用可否は貴社の顧問税理士または商工会議所窓口にご相談ください。※ IT 導入補助金は現時点で対応しておりません(今後対応予定)。
30日無料お試し、見積り依頼、デモ環境のご案内など、お気軽にどうぞ。